地域共育ラボとは

地域共育ラボは、教育 × 地域 × 企業をつなぎ
地域課題を教育プログラムへ変換する“教育プログラム設計会社”です。


子どもの「やってみたい」を、家庭・地域・社会・学びの循環で支える。

地域共育ラボは、子どもの「やってみたい」を、
家庭・地域・社会・学びの循環で支える
共育プラットフォームです。
家庭教育、体験教育、企業・行政連携、そして講師育成を通して、子どもが自分の感覚を信じて一歩踏み出せる環境づくりを行っています。
教育 × 地域 × 企業をつなぎ、地域課題や地域資源を“生きた学び”へ変換することで、子どもと社会が共に育つ新しい共育モデルを目指しています。

地域共育ラボでは、子どもの「やってみたい」を支えるために、4つのLabを軸に活動を行っています。

家庭で育まれた力を、地域の体験へ。
地域での体験を、社会とのつながりへ。
そして、その学びを次の世代へ広げていく。

それぞれのLabがつながり合いながら、子どもと社会が共に育つ循環をつくっています。

家庭を、子どもの挑戦の土台へ

モンテッソーリ教育をベースに、
子どもの主体性を育む家庭での関わり方を伝えています。

講演・講座・相談・ワークショップなどを通して、
子どもが安心して挑戦できる環境づくりをサポートします。

主な事業内容

・子育て講演会
・モンテッソーリ講座
・子育て相談
・保護者向けワークショップ
・オンライン講座

地域を、“生きた教材”に

海・森・漁業・農業・エネルギーなど、
地域資源や社会課題を体験型プログラムとして再設計しています。

子どもたちは地域の現場で、社会や仕事、人とのつながりを›学びます。

主な事業内容

・体験学習
・地域探究プログラム
・アントレプレナーシップ教育

教育 × 地域 × 企業をつなぐ

企業や行政、地域と連携し、地域課題や社会テーマを教育へつなげる共創事業を行っています。

CSR・地域貢献・教育支援など、子どもと社会が共に育つ仕組みづくりを目指しています。

主な事業内容

・企業連携プログラム
・行政委託事業
・CSR連携
・地域共創プロジェクト
・教育プログラム設計

“共育”を広げる人を育てる

地域共育ラボの考え方や実践を、次の世代へつなぐ講師育成・ファシリテーター育成を行っています。

地域で子どもの挑戦を支える仲間を増やし、学びの循環を広げていきます。

主な事業内容・講師育成

・ファシリテーター育成
・実践研修
・コミュニティ運営
・教材・ノウハウ共有

私たちが大切にしていること

地域共育ラボでは、

「待つ」
「問う」
「委ねる」

という、“余白のある関わり”を大切にしています。

子どもが自分で感じ、考え、挑戦できる環境づくりを活動の土台としています。

子どもの一歩を、未来へつなぐ。

地域共育ラボは、子どもと社会が共に育つ新しい共育の形を地域と共につくっていきます。